55歳からのクレープ食べ歩き!茨城・館林・大泉町のおすすめ3店

食べ歩き・グルメ

甘いものが好きな私は、今回はクレープを食べ歩きしてきました。

今回紹介するのは、茨城県筑西市、群馬県館林市、群馬県大泉町にある3つのお店です。

どのお店にもそれぞれの魅力があり、クレープ好きの方にはぜひチェックしてもらいたいお店です。

🍓① 道の駅グランテラス筑西「ODEKAKE LADY」

まず紹介するのは、茨城県筑西市にある道の駅グランテラス筑西の「ODEKAKE LADY(オデカケレディ)」です。

お店の前には「後悔させないクレープ屋さん」という文字があり、思わず足を止めたくなります。

クレープだけでなく、生乳を使ったソフトクリームやレモネードなども販売されています。

Instagramには、チョコバナナいちごクレープも紹介されていました。

バナナ、いちご、チョコレートという、これは間違いなく美味しそうな組み合わせですね。

道の駅で買い物を楽しみながら、食後のデザートとしてクレープを楽しむのもおすすめです。

🍫② 群馬県館林市「Bell Bois(ベルボア)」

次に紹介するのは、群馬県館林市大手町にあるクレープ Bell Bois(ベルボア)です。

こちらは館林ではおなじみのクレープ屋さん。

写真を見ても分かるように、生クリームがたっぷり!

クレープ生地と生クリーム、そしてフルーツやソースなどの組み合わせを楽しめるのが魅力です。

「今日はどのクレープにしようかな?」と選ぶ時間も、食べ歩きの楽しみの一つですね。

館林市周辺で美味しいクレープを探している方には、候補に入れてみてほしいお店です。

🍌③ 群馬県大泉町「ロココ」

最後は、群馬県大泉町にあるクレープ店「ロココ」です。

落ち着いた雰囲気の店舗で、ピンク色の「クレープ」ののぼりが目印になっています。

こちらのクレープも、生クリームとチョコレートソースがたっぷり。

見た目からして食欲をそそります。

大泉町方面へ出かけたときに、ちょっと甘いものが食べたくなったら立ち寄ってみるのもいいですね。

🥞 3店舗を食べ歩いてみて

今回は、筑西市のODEKAKE LADY、館林市のBell Bois、大泉町のロココの3店舗をご紹介しました。

同じクレープでも、お店によって生地やトッピング、雰囲気などにそれぞれ個性があります。

私のように55歳になってからでも、食べ歩きは十分楽しめます。

これからも美味しいものを見つけたら、実際に食べてみて、このブログで紹介していきたいと思います。

皆さんも、お近くに行った際にはお気に入りのクレープを探してみてはいかがでしょうか。

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